1000字中の備忘録

最近のニュースからお気に入りまで、色々と文字に起こしていくブログ

今日のニュース*4(2017/04/07)『勇者ああああ』・『デュエマ』 クリエイターズ・レター…… etc

その日その日のニュースを個人用にまとめておく記事。1日空けての更新。

 

 

 

www.inside-games.jp

2017年4月6日より、テレビ東京系列で放送が始まった番組『勇者ああああ』。まるで悩んだ末に適当に名付けたかのような名前だが、これでもれっきとしたテレビ番組である。

お笑い芸人のコンビアルコ&ピースが務めるこの番組は、番組名からも察せるように、ゲームを題材としたテレビ番組である。

しかし、この番組はゲームが好きな人だけでなく「ゲーム知識がなくともなんとなく見られる」という内容を売りとしている番組なのだ。

これまでのテレビ番組とは少し趣がことなる番組である『勇者ああああ』。なんとニコニコ動画での配信も行われているので、そちらもチェックしておこう。

 

クリエイターズ・レター Vol.17 番外編|デュエル・マスターズ

 

タカラトミーが販売しているカードゲーム『デュエル・マスターズ』。その作り手の思いを届ける「クリエイターズ・レター」が更新された。

今回のクリエイターズ・レターは「シールドブレイクに関するQ&A」。シールドブレイクに関わる様々な挙動を、実例を交えつつ解説を行っている。

少し古いカードの中には、新しいシールドブレイクにおけるルールでややこしいことになっているカードが多数存在する。今回のクリエイターズ・レターはそんな疑問にお答えする回となっているのだ。

S・トリガーやS・バックは勝負の行方を大きく左右する重大な要素である。万が一の時にちゃんと逆転できるようによく読んでおこう。

 

trendy.nikkeibp.co.jp

本ブログでも度々取り上げているデュエル・マスターズは今年で15周年を迎える、今や歴史あるカードゲームだ。

しかし、一時期は高レアリティカードの高騰といった要素やゲームの複雑化もあり、ユーザー離れが激しかったという。この記事はそんな『デュエル・マスターズ』が「革命編」や「革命ファイナル」で大きくユーザー数を増やした原因に迫る記事となっている。

昔『デュエル・マスターズ』を遊んでいたという人も、今では遊びやすい環境が整っている。既にエントリー受付は終了しているものの、大人のためのデュエマ大会「グランプリ 4-th」2017年4月16日に開催されるので、まずはそちらの放送を見て新しくなった『デュエル・マスターズ』をその目で確かめてほしい。

 

www.news24.jp

インターネット通販サイトの大手であるamazon。その便利さから多くのユーザーから何かと重宝されているが、現状ではamazonが有するバイタリティに、日本企業が付いていけてないということなのだろうか。

宅配会社であるヤマト運輸amazonから当日配達の受付を一部撤退することを明らかにした。理由は人手不足で、年々増え続ける配達量を前に対処しきれなくなった模様。

今後の交渉次第では、今まで提供できていたamazonのサービスが一部縮小することも考えられる。最終的にどういった形に落ち着くかは、きちんとそれぞれの目で確かめたいところである。

 

 

本日はここまで。