1000字中の備忘録

最近のニュースからお気に入りまで、色々と文字に起こしていくブログ

今日のニュース*4(2017/02/28)ボンバーマンTV・Twitch PCゲーム販売…… etc

その日その日のニュースを個人用にまとめておく記事。2月もクライマックス。

 

 

 

www.youtube.com

youtubeKONAMIチャンネルにて特別番組ボンバーマンTV」の第1回が公開された。この番組番組では2017年3月3日に発売される『スーパースーパーボンバーマンRの実機プレイを通して、本作の魅力に迫る番組である。

MCは作中で凶悪ボンバー5人衆の声優として参加しているアメリカザリガニの二人が担当。第1回のゲストは白ボン役の河本啓佑さんと水ボン役の高橋未奈美さん、ボンバーマン8兄弟の長男と次女が登場である。

番組の前半はゲストによるストーリーモードの体験。動画では白ボンのお兄ちゃんっぷりが垣間見ることができる。後半は司会の2人を交えた4人による白熱のバトルモードが繰り広げられる。バトルモードでは「ボンバーマン兄妹TEAM」と「ボスキャラTEAM」によるチーム対抗戦が勃発、果たして勝利するのはどちらのチームなのか。

ゲーム内では出てこないキャラクターに用意された中の人の設定画など、ここでしか見てない情報や初出情報もあるので最後まで見逃さないように。

 

www.inside-games.jp

ポケットモンスター サン・ムーンの新しいCMが公開されている。ソフト発売日以降はポケモントレーナーの姿に扮したアスリートが出演するテレビCMが放映されており、前回は「しれんサポーター」になった女子レスリングの吉田沙保里選手が出演していた。

今回はアローラ地方のならずものスカル団」になったウサイン・ボルト選手が登場。ボルト繋がりなのか例のポーズを披露しつつ、相棒のピカチュウ10まんボルトを放ってくる。相棒のピカチュウや後ろに控えたスカル団したっぱの動きにも注目である。

 

jp.ign.com

Nintendo Switch本体には静電容量式のタッチパネルが採用されている。そのため、理論上はタッチのみで遊ぶゲームが作れるのだが、そうなるとTVモードの扱いが問題になってくる。

単純に考えても、タッチパネルでの操作に特化したゲームはTVモードで遊ぶことが困難になる。本体と同時にダウンロード販売が開始される『VOEZ』もまた、Nintendo SwitchのTVモードでは遊ぶことの出来ないゲームの一つである。

携帯型ゲーム機据え置き型ゲーム機両方の特徴を持つのがNintendo Switchの特徴なのだが、今後は特定のモード(特に据え置き型ゲーム機)の機能に特化したゲームも登場していくとのことである。

多様なゲーム性を実現できるNintendo Switch。今後も既存の在り方に捉われないゲームが多数登場することに期待したいところである。

 

jp.ign.com

ゲーム映像配信サービスのTwitch。配信者が遊んでいるゲームを見て自分でも遊びたくなるということもあるだろう。

そんな人たちの要望に応えるべく、2017年春からはゲームを配信ページから購入できるサービスが開始することになった。対象となるのは一部のPCゲームであり、このサービスを介して購入すると、売り上げの一部が配信者の収入になるとのこと。

時には面白いゲームを紹介してくれた配信者への感謝を込めて、Twitch上で購入するのも良いだろう。

 

 

本日はここまで。