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1000字中の備忘録

最近のニュースからお気に入りまで、色々と文字に起こしていくブログ

今日のニュース*3(2017/02/04)「Nintendo Switch」インタビュー…… etc

今日のニュース

その日その日のニュースを個人用にまとめておく記事。何かと話題なNintendo Switch。

 

 

 

www.4gamer.net

2014年のE3にて突如登場し、発売以降も話題を掻っ攫い続けた『Splatoon』。その新作『Splatoon2』がNintendo Switchにて発売される。現実でもイカの世界でも2年が経過し、その中で何が変わったのだろうか。

今回は5週連続インタビュー企画の中で1週目のインタビューとして『Splatoon2』が選ばれた。未だ新しいイカの調査は未だ発展途上にあるが、分かる範囲でイカ研究員にして『Spletoon2』プロデューサー 野上恒氏調査結果を報告してくれた。

今回は続編ということもあってか前作から引き続き遊ぶ人と新しく参入する人、両方に対してどう向き合っていくかも注目すべき点である。

今後も『Splatoon2』の続報、そして連続インタビュー企画に期待したいところである。

 

jp.ign.com

これまでとは全く異なるコンセプトを持つNintendo Switch。実際に業界で携わっている人はどのような反応を示しているだろうか。

これまでの『メタルギア』シリーズや完全新作『DEATH STRANDING』を製作している小島秀夫監督Nintendo Switchに対する所感を述べている。

彼が着目した点は「持ち運びできるところ」。最近の持ち運びできるケースを挙げつつ、Nintendo Switchが今後のゲームが歩む道として期待できるハードであることを述べている。

NintendoSwitchによってゲーム業界や世間にどういった変化が起きるのか、改めて予想してみてはいかがだろうか。案外注目されていなかった箇所がNintendo Switchに隠された秘密なのかもしれない。

 

www.gamer.ne.jp

2017年2月9日に、Play Station4用ソフトとして発売されるダーク戦国アクションRPG『仁王』。発売までに12年の時間を費やした、歯ごたえのある難易度が特徴となるゲームだそうだ。

そんな『仁王』の完成発表会が2017年2月4日、表参道ヒルズで開催された。発表会にはゼネラルプロデューサーであるシブサワ・コウ氏や作中で徳川家康を演じた市村正親氏を始め、関係者一同が集うイベントとなった。『仁王』は「時代劇」をモチーフとし、一般のゲームとは一味違うドラマ風味な構成となっているようだ。

長い年月をかけて作り込まれた『仁王』の発売まで、もう少しだけ待って欲しい。

 

 

本日はここまで。