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1000字中の備忘録

最近のニュースからお気に入りまで、色々と文字に起こしていくブログ

今日のニュース*4(2016/12/16)Super Mario Run 配信・2017年 ポケモン映画…… etc

その日その日のニュースを個人用にまとめておく記事。革命ファイナル最終章「ドギラゴールデンVSドルマゲドンX」は本日発売である。

 

 

 

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2016年12月16日、日本で『Super Mario Run』の配信がスタートした。任天堂によるスマートフォン向けアプリとしては既に『Miitomo』があるが、本格的なアクションゲームは今回が初登場となる。

操作するマリオはオートで走り出し、画面をタップすることでジャンプすることができる。自動的に走るためか、所々で最適化されている操作も本作の魅力であろう。

無料で遊べるのは3ステージだけだが、1200円支払うことで全てのステージを遊ぶことができる。現在配信されているのはiOS版だけでAndroid版の配信は未定となっている。

ついに配信された『Super Mario Run』。インターネット接続が常時必要なので電池の残量に気を付けつつ遊ぼう。

 

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毎年夏に放映されている『劇場版 ポケットモンスター。今年も来年度の特報映像が公開された。

『劇場版 ポケットモンスター』というと、ゲーム上では登場していない「幻のポケモン」が大きな目玉なのだが、今年の特報映像は例年とは少し異なる趣となっている。今回はアニメの主人公であるサトシの旅立ち、アニメの原点に立ち返る内容となっているのだ。

昔を知っている人にとっては懐かしくも新しい、知らない人には新しい『劇場版 ポケットモンスター』。続報と来年夏の放映を待とう。

 

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ゲームの一場面を映像化したポケモンジェネレーションズ』。その新しい日本語版が公開された。

今回公開されたのはエピソード7からエピソード9。ポケットモンスター オメガルビー・アルファサファイアで描かれた場面が映像化されている。ゲームの一場面を映像化したとは言っているが、実際のところはゲーム内で描ききれなかったところを補完する要素が強いため、原作を遊んでいるとより想像が掻き立てられる内容となっている。

既にエピソード1からエピソード6までが公開されているので見逃している人はまとめてチェックするといいだろう。

 

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北米の映像プロダクションRooster Teeth Productions」が手掛ける3DCGアニメーションRWBY。主人公である4人の少女を始め、どこか日本のアニメ風テイストが感じられる本作は現在日本での展開も行っている。

既にVOLUME3までの吹き替え版が劇場公開され、VOLUME3のBlu-ray&DVDが2016年12月21日に発売される見込みになっている。

そんな『RWBY』の開発エピソードを原作スタッフであるグレイ・ハドック氏とマイルズ・ルナ氏、ケリー・ショウクロス氏の3人によるインタビュー記事が掲載されている。

RWBY』および「Rooster Teeth Productions」の成り立ちやVOLUME3を振り返る話、そして現在展開されているVOLUME4の見どころについて知ることができる内容となっている。

そんな『RWBY VOLUME4』は現在youtubeにて公開中。日本語字幕でも楽しめるので気になる人は是非チェックして欲しい。